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公的不良債権

1 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:04/02/17 23:43
特殊法人や年金で出した公的不良債権って
いったいいくらぐらいあるんだろうか。
民間(銀行)の比じゃない気がするんだが。

2 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:04/02/17 23:50
発表されてないからね。
2〜300兆円と言われてるが。

小泉がその気になれば調べ上げることは不可能では無いと思うが、
っま、その気になるとは思えんな。道路公団の処置を見る限り。


3 :核開発するとき、最後に助けてくれるのは米国ではなく安保理拒否権:04/02/18 02:12
●国連安保理拒否権で、石油が無料で手に入る!(実話)

国連安保理拒否権の本質は防御カードであって、
拒否権保有国はその防御カードを悪用して他国を食い物にしている。
1990年クウェート侵攻以降のイラクのサダム・フセインは
国連安保理で経済制裁されていた。
イラクのサダム・フセインは心の底から国連安保理を恐れていた。
そこで、サダム・フセインは国連安保理対策で
自国の石油を政権延命に利用した。
拒否権のない日本がどんなに高い金を積んでも
サダム・フセインは日本へ石油をほとんど売らず、
拒否権のあるフランスへ二束三文の値段、タダ同然で石油を売った。
サダム・フセインは石油をフランスへ無料同然で朝貢することにより、
国連安保理で制裁を手加減してもらい政権を延命させた。

フランスは国連安保理でアメリカの足を引っ張り、
国連安保理で制裁をなるべく骨抜き決議にして
サダム・フセインとの義理を果たし政権延命に協力した。
フランスはサダム・フセインの石油朝貢を見返りに
サダム・フセインの延命に手を貸したが、
フランスの本音は「サダム・フセイン死ね!」だった。
その証拠に国連安全保障理事会決議1441の核査察に関する決議に
フランスは賛成してしまったからだ(2002年11月8日金曜日採択)。
後に、この決議がイラク攻撃→フセイン政権滅亡の言質となった。
他国から石油をタダ同然の値段で巻き上げ、ポイ捨てがフランス外交だ。
サダム・フセインは国連安保理拒否権がなかったので
外交では損な役回りばかり背負わされ、政権延命には成功したが滅亡した。

石油供与で支持獲得工作 イラク旧政権、2百人に
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040129-00000130-kyodo-int
(フセインが仏に石油を無料同然で朝貢した噂を裏付ける証拠の一部が出た)

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