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補助税理士制度ってどうよ

1 :名無しさん@そうだ確定申告に行こう:03/12/31 01:04 ID:E5PXhr3J
開業税理士、社員税理士(税理士法人の社員(役員))、補助税理士
税理士の登録の種類は3種類ある。
補助税理士はこの制度は従来の勤務税理士の地位向上を狙ったものだといってるが・・・。
1.勤務する事務所以外で税理士業務は行えない
2.登録料も開業税理士と同じだし、その登録料も勤務する事務所の経費になるのに、事務所で負担しない場合もある。それにもかかわらず確定申告の当番に補助税理士が行っても、事務所にその報酬が入金してしまう。
3.補助税理士と事務所の職員の区別も税理士会に聞くと事務所の職員は税理士の補助をしているだけで、厳密には税理士行為は行っていないって言うし。

結論、単なる独立の妨げでは?

2 :スーパー2:03/12/31 02:15 ID:PXbFGm2e
「2」

3 :名無しさん@そうだ確定申告に行こう:03/12/31 11:39 ID:A+2H1rAK
>>1 新規独立させたくないのは日税連の本音。でも「補助」制度が独立を妨げている
とは思わん。勤務税理士はサインできんけど「補助」ならできる。となると問題点は
@ だれが本会費や支部会費の負担をすべきか? 会費に係る課税関係も不明確。
    ……事務所負担なら「補助」の給与所得で源泉取られる? 事務所の必要経費?
      本人負担なら本人の給与所得控除に包含されてしまう(特定支出控除なんて…)。
A 「補助」の名称賛否。も少し洒落た名称はないのか? 議論の余地有。
B 「補助」の文筆・講演は雑所得だと思うが、「お前補助なんだから講演料を事務所に入れ
   ろ」等々…ありそうな話。


4 :名無しさん@そうだ確定申告に行こう:03/12/31 12:03 ID:Mj5Tnw01
 制度前の勤務税理士は○○事務所内の○○事務所という具合で開業税理士
扱いになっていたので顧客が持てた。これはが出来ない現制度は独立が難し
くなったと言わざるを得ない。
 現在も旧制度の勤務税理士(開業扱い)と補助税理士の選択適用が認めら
れているが、まさか所長に旧制度で登録したいとは言えない・・・。

5 :名無しさん@そうだ確定申告に行こう:03/12/31 13:44 ID:A+2H1rAK
>>4

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